時短エイジングケア化粧品「エレクトーレ」

結局エイジングケア化粧品は何が良いかなと思っていましたが、ネットで色々調べたところによると、エレクトーレというエイジングケア化粧品が良さそうです。

エレクトーレは、美容に時間が掛けられない忙しい女性のための時短美容法らしく、たった10秒でハリ、ツヤ、潤いが出るようなエイジングケア化粧品なんだそうです。

エレクトーレの良いところは、一般的なエイジングケア化粧品は、基本的には補うケアです。乾燥には保湿成分を、シミには美白成分を。肌に足りないものを補うことが、今までのスキンケアでした。

ですが、エレクトーレは肌が持つ「美しくなろうとする力」を引き出す物理学的なアプローチが大切だと考えたそうです。そこで、「電位」に着目。電気的エネルギーを化粧品に応用することで、肌本来の美肌力を引き出す「フィジカルサイエンススキンケア」を実現。この考えを元に誕生した「たった10秒のエイジングケア」フェイストリートメントをはじめ、簡単シンプルスキンケアで、忙しい毎日を送る女性を美肌に導くエイジングケア化粧品が生まれました。

フィジカルサイエンススキンケアを支えるには2つの技術があります。一つ目は独自成分の「ミネラルオーレ」のマイナス電位です。ミネラルオーレとは岐阜県奥美濃地方で産出されるミネラル豊富な天然鉱石を粉砕し、クレイ状(泥)にした成分です。このミネラルオーレは泥状にする過程でエレクトーレの独自技術でマイナス700ミリボルトという大きな還元電位を保持しているのが特徴です。このミネラルオーレを原料に使えるのはエレクトーレだけです。

2つめは独自の浸透技術「アイオニックパッシブ(IP)技術」。アイオニックパッシブ(IP)技術とは皮膚内外の電位差(膜電位)に着目し、浸透が困難とされる水溶性成分の浸透を助ける技術です。医薬の経皮投与の研究を基に生まれました。

これに加え、ヒアロベール、リピジュア、セラミド、ヒアロキャッチ、ベビーコラーゲンという5種の保湿成分が配合されていてお肌に潤いを与えてくれます。

エレクトーレを使用すると、透明感のある肌、キメの整ったみずみずしい肌、潤ったツヤ肌、引き締まったハリのある肌になるようです。化粧水やクリームを塗らなくともしっとりするんだそうです。

10秒パックとか時短美容アイテムとして嬉しい商品ですね!

エイジングケアに効果的な化粧品成分

肌の老化というのは残念ながら防ぐことはできません。人は、年齢を重ねるにつれて体力とともに肌の機能も衰えてきます。だいたい、28歳前後をピークに肌代謝が落ち始め、ハリの元となるコラーゲンの産生量や、保湿機能を司るヒアルロン酸の分泌が減少。「明らかな変化は分からないけれど、なんとなく乾燥しやすくなった」「夕方になるとなんだか肌がくすむ」といった症状が、初期老化のサインと言われます。

私も30代に入ってから、肌のシミや目尻の小じわが目立ってきて、ふっくら感がなくなってきました。そして、アラフォーになってから明らかに黒くなったシミ、クッキリとブルドックラインのような法令線、肌のしぼみなどが気になるようになりました。ファンデーションのノリが悪くなったり、化粧崩れしやすくなることもあります。

エイジングケアの基本は、いつものスキンケアに加え、しっかりと保湿をすることです。そこに、エイジングケアとしての有効成分であるレチノールやペプチド、フラーレンを取り入れたスキンケアコスメをプラスすると効果的です。

レチノールとは、「ビタミンA」のことで、エイジングケア化粧品成分としては、パルミチン酸レチノールや酢酸レチノールなどの「ビタミンA誘導体」がよく知られています。

アンチエイジング化粧品に配合されているのは、主に「機能性ペプチド」と呼ばれる種類のもの。肌や骨、髪、爪、筋肉など、体のいろいろな器官に作用して、再生能力を高める力があります。他に、保湿効果をメインとしたペプチド化粧品も販売されていますが(コラーゲン加水分解ペプチド)、現在最も主流なのは機能性ペプチドのほうです。

機能性ペプチドを配合した化粧品を使うと、角質層のコラーゲンやヒアルロン酸の量が増え、ターンオーバーのサイクルが正常化して、紫外線による肌ダメージが回復します。そのため、隠れジミやシワの改善に効果が期待できるのですね。

フラーレンは研究で数多い美肌効果が証明されていますが、その中でも特に高い効果が認められているのが抗酸化作用です。肌を老化させる最大の要因は活性酸素と言われています。紫外線を浴びたりストレスが溜まるなどで肌に活性酸素が発生すると、肌が酸化して老化を早めることに。シミやシワ、たるみの原因となり、ニキビを悪化させたりします。フラーレンにはこのような活性酸素を除去する抗酸化作用がビタミンCの125倍以上とも言われ、その効力は長く持続するとされています。

エイジングケア化粧品にも含まれている成分によって効果が全然変わってきますので、自分の肌の悩みにあったエイジングケア化粧品を選ぶといいです。

エイジングケア宣言!

こんにちは、アラフォー主婦のミサキといいます。埼玉で旦那と幼稚園と小学生低学年の子供と4人で暮らしています。

今は専業主婦で、育児や家事で忙しく過ごしていますが、来年は下の子が小学生になるので時間に余裕ができそうなので少しずつ仕事をしようかななんて考えています♪

ここ何年も育児や家事など家族のことばっかりで自分のことをあまり気にしてあげれていませんでした。先日、ふと鏡を見ると、肌が乾燥していてシミもできていたり老けたなぁとショックでした。。。

子供も大きくなりだいぶ生活も落ち着いてくるので、そろそろ自分のことを気にかけていこうと思います。なので、エイジングケアをしていこうと思います。

そもそも「エイジングケア(Aging Care)」という言葉の意味はなんでしょうか。これは和製英語で、「年齢に合わせたお肌のお手入れ」を意味します。

肌は、様々な原因によって年齢とともに変化し、衰えていくものです。これを「エイジングサイン」と呼び、具体的にはシワ・シミ・たるみ・毛穴の開き・くすみ・乾燥などが挙げられます。

エイジングケアとは、こういった加齢による変化をふまえてお肌の手入れをする「年齢に応じた化粧品等によるケア」を指す言葉です。

エイジングとは主に肌が酸化することをさします。リンゴと同じように人の肌も日々酸化していくようです。エイジングケアでよく聞くのは、活性酸素を除去する「抗酸化」です。呼吸により空気中の酸素の一部は体内に取り込まれると「活性酸素」という物質に変化します。活性酸素は過剰に蓄積されると、正常な細胞や遺伝子をも攻撃(酸化)するようになってしまうのです。

活性酸素の増えすぎを予防するなら、活性酸素と戦ってくれる抗酸化成分の入った化粧品やコスメで活性酸素を防ぐこともできるようです。

どのような化粧品や美容液などがエイジングケアに良いのかこれから調べてスキンケアしていこうと思います。

若々しい肌を取り戻すぞ!